千葉ロッテマーリンズ:ドラフト指名最新情報

初回投稿日:2015年01月08日
最終更新日:2015年10月23日

このページでは千葉ロッテマーリンズのドラフト指名に関する情報をまとめています。

2015年NPBドラフト会議にて千葉ロッテマーリンズが1位指名など、指名候補としてリストアップした選手の2014年11月から2015年ドラフト会議までの情報を、月別にまとめています。

なお、情報が入り次第、随時更新していく予定です。

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千葉ロッテマーリンズのドラフト指名に関する情報の目次

千葉ロッテマーリンズのドラフト指名候補・指名予定選手に関する最新情報をまとめています。

1. 千葉ロッテマーリンズの歴代ドラフト指名選手(1965-2014)

千葉ロッテマーリンズのドラフト指名選手を10年単位でまとめています。年代をクリックすることで歴代の指名選手と指名順位の一覧を見ることができます。

なお、2010年以前のドラフト指名については準備中です。

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[su_spoiler title=”1965-1974″ style=”fancy”]
1965年(第1回)
1966年(第2回)
-第1次-
-第2次-
1967年(第3回)
1968年(第4回)
1969年(第5回)
1970年(第6回)
1971年(第7回)
1972年(第8回)
1973年(第9回)
1974年(第10回)
[/su_spoiler]

[su_spoiler title=”1975-1984″ style=”fancy”]
1975年(第11回)
1976年(第12回)
1977年(第13回)
1978年(第14回)
1979年(第15回)
1980年(第16回)
1981年(第17回)
1982年(第18回)
1983年(第19回)
1984年(第20回)
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[su_spoiler title=”1985-1994″ style=”fancy”]
1985年(第21回)
1986年(第22回)
1987年(第23回)
1988年(第24回)
1989年(第25回)
1990年(第26回)
1991年(第27回)
1992年(第28回)
1993年(第29回)
1994年(第30回)
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[su_spoiler title=”1995-2004″ style=”fancy”]
1995年(第31回)
1996年(第32回)
1997年(第33回)
1998年(第34回)
1999年(第35回)
2000年(第36回)
2001年(第37回)
2002年(第38回)
2003年(第39回)
2004年(第40回)
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[su_spoiler title=”2005-2014″ style=”fancy”]
2005年(第41回)
-大学生・社会人ドラフト-
-高校生ドラフト-
-育成ドラフト-
2006年(第42回)
-大学生・社会人ドラフト-
-高校生ドラフト-
-育成ドラフト-
2007年(第43回)
-大学生・社会人ドラフト-
-高校生ドラフト-
-育成ドラフト-
2008年(第44回)
-育成ドラフト-
2009年(第45回)
-育成ドラフト-

2010年(第46回)
1巡目:伊志嶺翔大(外野手/東海大) 契約金1億円プラス出来高5000万円・年俸1500万円
2巡目:南昌輝(投手/立正大) 契約金7000万円・年俸1500万円
3巡目:小林敦(投手/七十七銀行) 契約金6000万円・年俸1500万円
4巡目:小池翔大(捕手/青学大) 契約金5000万円・年俸1000万円
5巡目:江村直也(捕手/大阪桐蔭) 契約金2000万円・年俸600万円
6巡目:藤谷周平(投手/南カリフォルニア大) 契約金200万円・年俸450万円

-育成ドラフト-

2011年(第47回)
1位:藤岡貴裕(投手/東洋大) 契約金1億円・年俸1500万円
2位:中後悠平(投手/近大) 契約金8000万円・年俸1500万円
3位:鈴木大地(内野手/東洋大) 契約金7000万円・年俸1300万円
4位:益田直也(投手/関西国際大) 契約金6000万円・年俸1200万円

-育成ドラフト-

2012年(第48回)
1位:松永昂大(投手/大阪ガス) 契約金1億円・年棒1500万円
2位:川満寛弥(投手/九州共立大) 契約金8000万円・年俸1300万円
3位:田村龍弘(捕手/光星学院) 契約金5000万円・年俸600万円
4位:加藤翔平(外野手/上武大) 契約金4000万円・年俸1000万円

-育成ドラフト-

2013年(第49回)
1位:石川歩(投手/東京ガス) 契約金1億円・年俸1500万円
2位:吉田裕太(捕手/立正大) 契約金7000万円・年俸1300万円
3位:三木亮(内野手/上武大) 契約金6000万円・年俸1200万円
4位:吉原正平(投手/日本生命) 契約金6000万円・年俸1200万円
5位:井上晴哉(内野手/日本生命) 契約金5000万円・年俸1200万円
6位:二木康太(投手/鹿児島情報) 契約金2000万円・年俸500万円

-育成ドラフト-

2014年(第50回)
1位:中村奨吾(内野手/早大) 契約金1億円・年俸1500万円
2位:田中英祐(投手/京大) 契約金7000万円・年俸1500万円
3位:岩下大輝(投手/星稜) 契約金5000万円・年俸600万円
4位:寺嶋寛大(捕手/創価大) 契約金4000万円・年俸1000万円
5位:香月一也(内野手/大阪桐蔭) 契約金3000万円・年俸500万円
6位:宮崎敦次(投手/広島国際学院大) 契約金2500万円・年俸800万円
7位:脇本直人(内野手/健大高崎) 契約金2000万円・年俸480万円

-育成ドラフト-

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[su_spoiler title=”2015″ style=”fancy”]
2015年(第51)回
O1. 平沢大河(仙台育英高/内野手)
2. 関谷亮太(JR東日本/投手)
3. 成田翔(秋田商高/投手)
4. 東條大樹(JR東日本/投手)
5. 原嵩(専大松戸高/投手)
6. 信楽晃史(宮崎梅田学園/投手)
7. 高野圭佑(JR西日本/投手)

*平沢大河は楽天との2球団競合

-育成ドラフト-
1. 大木貴将(香川オリーブガイナーズ/内野手)
2. 柿沼友哉(日本大学国際関係学部/捕手)

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2. 千葉ロッテマーリンズの2015年ドラフト指名候補に関する最新情報

千葉ロッテマーリンズの2015年ドラフト指名と候補選手に関する最新情報は以下のとおりとなっています。

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[su_tab title=”2015″]
2015年のドラフト指名に関する最新情報は以下のとおりとなっています

  • 2014/01/13:立教大学・大城滉二の2015年初練習をロッテと巨人を含む6球団が視察(報知)
  • 2014/01/15:中央大学・神里和毅の2015年初練習をロッテとソフトバンクが視察(報知)
  • 2015/10/18:日刊スポーツの指名候補予想
    【1位指名候補選手】
    オコエ瑠偉外野手(関東第一)
    高橋純平投手(県岐阜商)
    小笠原慎之介投手(東海大相模)
    高山俊外野手(明大)
    2015夏の甲子園出場選手では小笠原やオコエらが候補に。8月に行われたスカウト会議で林信平球団本部長は「小笠原君の151キロはインパクト十分だし、オコエ君の躍動感も魅力的だ」と評価。
  • 2015/09/24:ドラフト候補のJR東日本・関谷が7球団スカウトの前で好救援
    ロッテ、DeNAど7球団のスカウトが視察する中、8回無死一塁から登板し2イニングを無安打無失点。「チェンジアップの切れが良かった。救援登板ではペース配分を考えず、全部全力で投げることを意識している」と4三振を奪う。
  • 2015/10/21:仙台育英・平沢を1位指名も!競合なら伊東監督「引く」
    ロッテが仙台育英の平沢大河内野手を1位指名する可能性が浮上。最終スカウト会議が10/20に伊東勤監督も出席して開かれ、13人前後に絞り込まれた1位指名候補の中で平沢の評価が急上昇した。指名に踏み切れば、すでに1位指名を公言している楽天との競合になる。
    4時間半におよぶ長い会議を終えた伊東監督は穏やかな笑みを浮かべながら「今の時点で誰とは決まっていないが、1位を投手でいくのか野手でいくのか半々。僕の中で欲しいと思う選手は3-4人いる。最終的には当日決めることになる」と話した。
    会議ではスカウト陣の報告を受けながら、指揮官が自らの目で3人以上の選手の映像を厳しくチェックした。具体的な名前は挙げなかったが「野手」の中で高い評価を集めたのが平沢だった。球団関係者は「高校生だが守備はすでにプロでやれるレベルにある」と話し、伊東監督も「僕の中では高校生の中でも即戦力になる選手はいる」と話した。正二塁手だったクルーズが今季限りで退団する可能性があり、守備力の高い内野手は重要な補強ポイントに。1位候補に残っている野手について伊東監督は「仮に外国人が残ってくれても、獲っても損はない野手だと思う」と説明。
    1位候補には東海大相模・小笠原、仙台大・熊原といった即戦力と評価する投手らも名を連ね、投手の指名へと切り替える可能性も残す。
  • 2015/10/21:1位指名を当日まで熟考 高橋、小笠原、オコエ…逸材多く「決めかねてる」(デイリー)
    ロッテは10/22に伊東勤監督を交え、スカウト会議を行い、1位候補を13人に絞り込むが、最終決定には至らず、ドラフト会議当日まで、ぎりぎりまで熟考する可能性が浮上。約5時間近い話し合いを終え、林球団本部長は「決めかねている。即戦力をどの順位で行くか」と話した。今年は、高校生に県岐阜商・高橋、東海大相模・小笠原、関東第一・オコエら逸材が多く、最終リストに残っているとみられる。伊東監督は「今、うちのチームに即戦力が必要なのは間違いない。ただ高校生の中にも、即戦力と言える選手は僕の中にはいる。投手が多いが、野手になる可能性もある」と話した。
  • 2015/10/22:ロッテも参戦し、県岐阜商・高橋純平の1位指名有力(日刊スポーツ)
    ロッテの1位指名は、県岐阜商・高橋純平投手が有力となった。山室球団社長は21日に最終決定はまだとしながらも「抽選は避けられないでしょう」と、人気選手を示唆。球団内には高橋を推す声が多く、競合覚悟で指名に踏み切る構えだ。伊東監督は即戦力を希望しているが、高橋なら早い段階で1軍で活躍する可能性を持っている。一方で、高校生を指名しない場合について、松本編成統括は「即戦力で隠し玉的な投手が意中にいる」と話した。名前は伏せたものの「すぐに勝てそう。石川のイメージ。隠し玉と言ったら失礼かな。競合かも知れない。でも、高校時代は知られていなかった」と、2年前の1位右腕に重ね合わせた。パナソニック・近藤大亮投手(24=大商大)とみられる。甲子園出場はなく、大学、社会人で進化した点が石川と共通する。競合を避け、151キロ右腕を一本釣りする選択肢も残されている

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[su_tab title=”2015ドラフト指名候補の情報”]

  • 平沢大河(ひらさわ・たいが):1997年12月24日、宮城県多賀城市生。仙台育英では1年春からベンチ入りし、秋からレギュラー。高校2年生時のの明治神宮大会決勝で本塁打を放ち優勝に貢献。2015年夏の甲子園で3本塁打。176cm、76kg。右投げ左打ちの遊撃手。
  • 高橋純平(たかはし・じゅんぺい):1997年5月8日生まれで、右投げ右打ちの身長182センチの長身右腕。県岐阜商高。中学時代に140キロを記録。2014年秋季東海大会で3連続完投を含む33イニングで防御率0.27/奪三振35(奪三振率9.55)で準優勝の原動力に。持ち球は最速152キロのストレートに、カーブ、スライダー、スプリットと変化球も多彩。
  • オコエ瑠偉(おこえ・るい):1997年7月21日、東京・東村山市生まれ。右投げ右打ちの外野手。高校通算本塁打は、今大会36本塁打。身長183cm、体重86kgと体格にも恵まれ、50メートル走は5秒96の俊足。外野手として高校生離れした守備範囲も魅力。
  • 近藤大亮(こんどう・だいすけ):1991年5月29日、大阪府生まれ。浪速-大商大/178cm・74kg/右投げ右打ち。 社会人野球のパナソニックの所属。最速151キロのストレートを持つ。身体を目一杯使って投げるダイナミックな投球で、140キロ中盤くらいをコンスタントに出しているものの、打者の体感的には150キロクラスに感じる迫力あるストレートが魅力。腕の振りが良いためスライダーにもキレがあり、制球力も悪く無いとの評価。
  • 小笠原慎之介(おがわさわら・しんのすけ):1997年10月8日、神奈川・藤沢市生まれ。投手/左投左打/180cm・83kg。東海大相模では1年春からベンチ入り。最速151キロの速球に加え、チェンジアップ、スライダー、カーブなどの変化球を持つ。2015年ドラフト候補の高校生ではNO.1左腕との評価。甲子園の球場表示で150キロ台を記録したのは2005年夏の辻内崇伸(152km)、2009年夏の菊池雄星(154km)と小笠原慎之介の3人のみ。
  • 熊原健人(くまはら・けんと):仙台大学の右投左打の投手。宮城県の柴田高校卒。2014年にプロアマ混合の侍ジャパンの21U代表先出。ストレートの最速は152キロ。変化球はスライダー、カーブ、フォークなど。
  • 高山 俊(たかやま・しゅん):1993年4月13日、千葉・船橋市生まれ。日大三高卒。181cm、84kg 明治大学在籍の右投げ左打ちの外野手。高校通算32本塁打で、日大三高で甲子園優勝に貢献し、大学では1年春からレギュラー。東京六大学史上はじめて3年生で通算100安打を突破したヒットメーカー。4年生の秋のリーグ戦で6大学記録を更新。中学時代に陸上部で200メートルで千葉県4位を記録した俊足の持ち主。
  • 大城滉二(おおしろ・こうじ):興南高校卒。右投げ右打ちの内野手で身長175cm/体重72kg。六大学の最多安打記録を視野に入れ、50メートル6秒0、遠投100メートル、盗塁もできる走攻守揃ったプレーヤー。
  • 神里和毅(かみざと・かずき):糸満高校卒で中央大学在籍。 右投げ左打ち。50メートル5秒9、遠投100メートル超の俊足、強肩、強打の外野手。

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